English Zone

English Zone

New year has come, that means, entrance examination season has come!
I hope all students will aim to get their victory. The joy of victory is so big.

On the other day, I was so interested in the papar’s news. It says that English Zone has increased in the universities and even in the local town. D o you know the existence of it? English zone is the defined place or area where we speak only English, not Japanese. So we must speak it even though we struggle. That’s a nice idea. We Japanese have few opportunities to speak foreign language. We don’t need to speak it in daily life.
One day I heard from my student, she said “we don’t need to speak it and no need to study English~”. I want to make her experience the pleasure speaking with foreign people who has another culture or own sense of value.
She may know the different world beyond her through the conversation.
So I hope such opportunity like EZ will expand moreover around us.
Thank you.
Uemura

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今年もよろしくお願い致します

新年あけましておめでとうございます。

伸進舎も、今年、12名の高校受験生と.1名の中学受験生が最後の追い込みで、頑張っています。

私をはじめ、講師陣も気を引き締めて指導しています。

全員無事に合格できるよう心から祈っています。

皆様にとって、素晴らしい一年になるよう心からお祈り致します。

今年もよろしくお願いします。

   塾長 森

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耳の活用

語句等を覚えようとするときどのような方法で覚えようとしていますか。
ほとんどの人は、覚えようとする語句等を「目で見て」覚えようとしていると思います。
もちろん、ただ眺めているだけでなく書くことによって、
あるいは声に出したりしてというように工夫していることと思います。
しかし、目で見るだけではない覚え方があると、言う方がいらっしゃいます。
それは、知識は脳の中の海馬という部分にたくわえられ、
その海馬へ情報が到達する方法は2つあり、
1つは目を通して届く方法でもう1つは耳を通して届く方法だそうです。
それぞれ別の神経を通って海馬に到着するからもし一方でつまずいても
もう一方で海馬にたどり着くことが出来るということです。したがって、
何かを暗記しようとするならば目と耳の両方を使うとよいのだそうです。
例えば赤ちゃんや幼い子は「耳で聞いて」覚えている。
それもものすごいスピードで。このことから、
耳も覚えることに対して大きく働いているということです。
では、どのような方法があるのか。
まず教科書の文章など覚えたい事象を音読しながら録音する。
そして、教科書を見ながらでもいいし目を閉じた状態でもいいので
集中して録音したものを聞く。録音したものは流しっぱなしでもよい。
このような方法もひとつであろう。
耳で聞くというのには漢字が分からないという欠点はあるものの
暗記スピードに優れしっかりと記憶したものは長く続きなかなか忘れないものである。
このことは試してみる価値がありそうです。
                            教務部 松尾

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簡単な問題でさえ、何と正答は0.2%

中3生が、自分の実力を、自分で判断できるようにと、あり新聞社が、「高校進学実力テスト」と銘打って、紙上テストを企画した。
慎重を期した新聞社は、問題を公開する前に、数校の公立中学に依嘱して、無作為抽出一千人の生徒に、教室でそのテストを受けてもらったのである。
次のページのA、Bの問題は、そのテストの数学科での出題問題で、とくにBはテスト全体の程度を知っていただくための見本として、お見せしたのである。
問題なのは、Aの問題。何とこれが満足に解けた生徒が、1千人中たったの2人しかいない。ほかの2人の生徒が、方程式までは立てえたが、計算ミスをしたため得点には至らなかったという。
正解率はわずかに0.2%、不備の2人を加えたとしても、1000人中の4人たったの0.4%よりこの問題をときえなかったことになる。
ご覧のように、しごく素直な合金問題で、未知数3文字の連立方程式で、いとも簡単に解ける問題である。
今の中学生は、何と考える力を持っていないのだろう、と嘆くのは、決して私1人ではないであろう。

A  金と銅とを混ぜて合金を作ろうと思います。
   24金とは純金のことで、20金とは重さで金と銅との比が20:4のことを表しています。
   いま、金と銅を混ぜて18金を作ろうと思ったところ、誤って16金を作ってしまった。
   そこで、金を何gか加えたところ、ちょうど200gの18金ができました。あとで加えた金の重さを求めたい。

                                       祥伝社「入江塾の秘密」より

                                

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新年あけましておめでとうございます。

皆様にとって、昨年はどんな年だったでしょうか?

伸進舎には、早くも大学合格の嬉しい便りが届きました。

合格した本人は勿論のこと、ご両親も大変喜んでいらっしゃいました。

毎年のことですが、この笑顔を見ると苦労が吹き飛ぶ気がします。

高校受験はこれからが本番です。

私をはじめ、講師一同全力でサポートしていきます。

今年も素晴らしい一年になるよう心からお祈り申し上げます。

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だれでも一流大学に合格できる ”学校を頼っては、絶対にいけない”

「高校受験前に、志望校を決定しておけ」

“引きのばし教育”で中学生はバカになる
 中学校の学業内容をみて、果たしてこれでよいのか、と思ったが、今から15年前で、
そのときはすでに、戦後も10年以上が経過していた。
 当時、当局者は、6・3・3制の整備をうたい、義務教育の定着化を誇っていたのであるが、
ある日、ふと、私は、自分たちの時代の中学校の学習内容と、新しいそれとを比較してみた。
 まず、数学における差異に驚いた。私たちが、旧制1年の終わりに学習した単元が、
新制では、中学3年の卒業期に習得することになっているのではないか。
英語、またしかり。たまたま、私が中学2年当時に愛用していた英語イディオム集を
取り出して、ページをめくってみれば、それは、まったく現在の高校2クラスのものであるのに気がついた。
 比較すればするほど驚いた。
 たんに、時代が変わったんだ、と言ってしまえばそれまでだが、反面、学術、科学の
世界は、戦前とは比較にならぬくらい進んでいるというのに、中学校の教科課程だけが、
これほどに遅れていて、本当によいのだろうか。
「これでは、日本の少年がバカになる」
私は、端的にそう感じた。
一年間でやってこそ、回転の速さで力がつく教材も、3年間にひきのばしたのでは、働いている頭も、間のびがして働かなくなるのは当然。これでは、子どもが、ほんとうにバカになってしまうに違いない。
“一をきいて十を知る”たぐいの子どもだけしか、一流大学へは行けない時代になってしまったのではないか。敗戦の弊これにすぎるはなし、と思った。私はただちに、文部省などには制約されない一私人として、テスト屋をはじめた。
 それから15年、ようやく中教審(中央教育審議会。文部大臣の諮問機関)の答申が発表された。
 しかし、これが規制化されるためには、さらに、今後10年以上の歳月が必要であろう。
10年後、どのような制度が、どのように理想的に実現されていようとも、現在の子どもたちにとって、それが何の意義を持っていよう。彼らは、すでに、とっくの昔に、教育期間を終えてしまっていることをわすれてはならない。しかも、この低い教科内容をすら、
今の子どもたちは消化していない、というのが、恐るべき実態なのである。

                               祥伝社「入江塾の秘密」入江伸 より

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塾長ブログ

今回、伸進舎のホームベージをリニューアルして、新たに難関校への道として塾長ブログの枠を設けました。
私が、中学生の時に出会い、感銘を受け、塾の名前の一文字でもある入江伸という方が書かれた
入江塾の秘密 という本を次回よりご紹介していきたいと思います。
なお、この本は今や絶版となっており 手にする事はできません。
                                          塾長    森
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新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

皆様にとって昨年はどのような年でしたか?

昨年は私自信も体調を崩してしまい、

健康のありがたさを改めて感じさせられる一年になりました。

幸い、大学受験の子どもたちも、第一志望を決めほっとしております。

新年を迎え、二月には高校受験に向けて

中三生はこの冬期講習も一生懸命がんばっています。

すべての生徒たちに、良い結果を残してあげられるように

私をはじめスタッフ一同、今年も精一杯対応させていただきます。

今年も皆様にとって素晴らしい一年であることをお祈りもうしあげます。

塾長 森

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ごあいさつ

新年あけましておめでとうございます。

昨年は、東日本大震災があり、大津波により

多くの尊い人命が失われるという未曽有の

大災害に見舞われました。

改めて心からお見舞い申し上げます。

伸進舎でも、電力不足に伴う計画停電等による授業の振替など、

対策に追われた年でもありました。

震災当日の授業に参加してくれた生徒もいました。

また、私も帰宅困難者となり、当日教室に行けなくなり、

一人で生徒の来塾に備えてくれた小俣先生に

この場を借りて、お礼を申し上げます。

新しい年を迎えて、受験生が調布校・稲城校あわせて16名です。

冬期講習の後半戦より、本格的な受験勉強へ突入します。

今年も全員が無事第一志望の学校へ合格できるように、

講師一同、より一層細かく丁寧な指導をしていきます。

また、伸進舎では、本年より漢検・英検・数検・歴検の認定準会場となります。

塾生のみならず、塾生以外の一般の方も受験できますので、

お気軽にお申込みください。

このブログを読んで下さっている皆様の

今年一年のご多幸を心からお祈り申しあげます。

塾長 森

 

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定期テストを終えて

調布六中、狛江四中、狛江一中、神代中、稲城四中すべての

学校の定期テストが終了しました。

今回の傾向としては、基礎から応用までバランスのとれた出題だったと思います。

ほとんどの中学生が、前回を上回る点数をとってきてくれました。

特に数学は、80点を超えた生徒がおよそ8割でした。

その8割の生徒を見ていると、次の様なことが伺えます。

・塾は決して休まない。
・家庭学習で、必ず復習をして、記憶の維持を図る。
・教師の言うことを素直に受け止める。

このようなお子様が、着実に伸びているように感じました。

中には、塾を短期で辞めていかれるお子様もいらっしゃいますが、

こうした当たり前の事を当たり前に出来なかった、

事に原因があると思います。

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特に、中3生にとっては、次回の定期テストが入試の結果を左右する

重要なものとなります。

これまで以上に気を引き締めて、良い結果がでるよう、

頑張って下さい。

塾長 森

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